監修チーム

EC業界25年の実務家が、
なぜライブコマースの教育に向かったのか

1,000社以上のEC支援を通じて見えたのは、「人が人に売る」という商売の原点が、テクノロジーによって再び可能になりつつあるという確信でした。

この講座を作ったのは

3つの知見と、AIの体系化

「講師が教える」のではなく、「最強のチームが作り、AIが届ける」。それが Live C の構造です。

知見 1

日本のEC現場 25年の知見

何が売れるか、何が届くかを知っている。1,000社以上の支援実績から抽出された、現場で使える実務知識。

知見 2

東南アジアで世界流通総額450億円(独自集計・2025年)のライブコマースを回してきた仕組み

LiveLab Media JP株式会社 — 東南アジアNo.1(独自集計・2025年)のTikTokパートナー。GMOユナイトエックスと2026年1月に戦略提携。

知見 3

東南アジア×日本の越境ECを率いてきた実践者の型

大手ECプラットフォームの日本事業を率い、4カ国での事業経験を持つ越境ECの専門家の知見。

体系化

AI による 61レッスンへの再構築

属人的な経験を、誰でも学べる技術に変換。61のレッスン、100以上の実践ドリル、4段階の認定制度として体系化。

江藤正親
江藤 正親
ECモンスター代表 / EC業界25年
EC業界に25年。支援してきた企業は1,000社を超え、そのうち200社以上を年商1億円の壁の向こうへ導いてきました。物販の現場から始まり、楽天・Amazon・自社ECと、あらゆるチャネルの栄枯盛衰を見てきた実務家です。

その経験の全てを注ぎ込み、ライブコマースという新しい販売技術を、再現可能な61のレッスンに体系化しました。教えるのは理論だけではありません。何が売れ、何が売れないのか。どんな言葉が届き、どんな間が心を動かすのか。1,000社で得た現場の知見が、すべてのレッスンの土台にあります。
「ライブコマースは、ECの次の形ではありません。人が人に売る、という商売の原点に戻ることです。だからこそ、技術として体系化する意味がある。」
25
年のEC実績
1,000+
支援企業数
200+
年商1億達成
アン
アン
越境EC / ライブコマース アドバイザー
某国立大学卒業後、大手飲料メーカー、外資系コンサルティングファームを経て、越境EC事業を立ち上げ。その後、東南アジア大手ECプラットフォームの日本事業責任者、グローバルEC大手グループの日本ビジネス責任者を歴任。

4カ国での在住経験を持ち、東南アジアのライブコマース市場に精通。日本と東南アジアを繋ぐ越境ECの最前線で培った実践知を、Live C のカリキュラムに注入しています。
4
カ国の在住経験
大手ECプラットフォーム
日本事業責任者

LiveLab Media JP株式会社

東南アジアNo.1(独自集計・2025年)のTikTokパートナーとして、世界流通総額450億円のライブコマース事業を展開するグローバル企業です。

2026年1月、GMOユナイトエックスと戦略提携。日本市場でのライブコマース普及を推進しています。

Live C のプロフェッショナル認定合格者が、このネットワークを通じて実務に参加できる仕組みが構築されています。

450
億円 / 世界流通総額
No.1
東南アジア TikTok(独自集計・2025年)
GMOユナイトエックス
「TikTok Shop Partner(TSP)」 ・ 2026年1月 戦略提携

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